東川口/皮膚科/皮フ科/ザガーロ/ケミカルピーリング/レーザー治療/川口市

めぐみ皮フ科クリニック

川口市東川口の皮膚科/美容皮膚科

JR武蔵野線・埼玉高速鉄道「東川口」駅 徒歩5分
048-291-5266

埼玉県川口市戸塚1-5-30 3F

〒333-0811 埼玉県川口市戸塚1-5-30
東川口クリニックファーム3F

JR武蔵野線・埼玉高速鉄道
「東川口」駅 徒歩5分

にきび・赤ら顔

にきび・赤ら顔

  • 診療メニュー
  • アトピー性皮膚炎
  • にきび・赤ら顔
  • しみ・そばかす
  • 水虫・爪水虫
  • とびひ
  • 小児の湿疹
  • じん麻疹
  • ほくろ・いぼ
  • かぶれ
  • 火傷(やけど)
  • しわ・たるみ
  • 肌あれ・肌のくすみ
  • 毛穴の開き・毛穴の黒ずみ
  • 男性の脱毛
  • シルクピール
  • ケミカルピーリング
  • IPL(光治療)
  • レーザー治療
  • レーザー脱毛
  • ほくろ取りレーザー治療
  • しみ・しわ・白斑レーザー治療

にきび・にきび跡

めぐみ皮フ科クリニック

皮脂は、皮脂腺から分泌されて毛包を通り毛穴から排出されます。
皮脂の分泌が適度である限りは、皮脂には皮膚の潤いを保つという重要な役目があります。
しかし、分泌が過剰となったり、毛穴の入り口が汚れや古い角質によってふさがってしまうと、毛包内に皮脂がたまってにきびとなります。
そこにアクネ菌が感染すると、化膿し、炎症を起こしてしまいます。
喫煙や睡眠不足、便秘、ストレスなども酸化作用がありますので、にきびを悪化させる原因となります。

 

にきびの種類
黒にきび
めぐみ皮フ科クリニック

毛穴(毛孔)の入り口で、脂が空気に触れて酸化(腐り)し、黒くなって見える状態
特徴:脂が空気に触れ酸化し黒く見える。

 

白にきび
めぐみ皮フ科クリニック

毛穴(毛孔)が閉鎖している為、脂が出られなくなって脂が白く見えている状態
特徴:脂が空気に触れず酸化しない為、白く見える。

 

赤にきび(赤色丘疹)
めぐみ皮フ科クリニック

毛穴(毛孔)の中で酸化(腐る)して、毛孔が炎症をおこしている状態
特徴:毛穴(毛孔)の部分や周りが炎症を起こして赤くなっている。

 

 
治療方法
にきびのレーザー治療法

化膿したニキビの直上にレーザー光線を照射し、皮膚に針穴の10分の1 程の細い穴をあけます。
この小さな穴を通って皮膚の中に透過したレーザー光が毛穴の中で拡散し、中で詰まったコメドやウミ・脂質をその熱エネルギーで溶解します。
レーザー光は同時に殺菌作用もあります。
毛穴の中からウミや皮脂が排出されると、炎症がとれニキビの再発しにくい肌へと置換されていきます。

めぐみ皮フ科クリニック

 

めぐみ皮フ科クリニック
毛穴が角栓でつまって、皮脂腺から分泌される脂質が溜まります。
そこにアクネ菌が増殖して炎症を起こします。
めぐみ皮フ科クリニック
レーザー光線がアクネ菌を殺菌し、炎症がおさまりはじめます。
めぐみ皮フ科クリニック
数回のレーザー治療でアクネ菌が殺菌されて炎症が治ります。
めぐみ皮フ科クリニック
脂質も排出されて、ニキビが治ります。
医療レーザーでにきび跡の治療を行うと毛穴の引き締め、コラーゲンの産出などの効果でスキンテクスチャーが改善します。

 

Q&A
適応部位はどこですか?
にきびのある部分とその周辺です。
またこれからにきびが出そうな部位、毛穴の目立つ所やにきび跡にも照射します。
痛みはありますか?
照射時の痛みは軽くゴムではじかれる程度です。
我慢できない方には、20分前より麻酔のクリームを塗る事で痛みを和らげる事が出来ます。
レーザー照射直後はどのような状態になりますか?
照射部位の軽度の疼痛・発赤・腫脹を認める事がありますが、適切な処置により数日で消失します。
治療回数は何回ぐらいですか?
にきびの状態や肌の状態にもよりますが、4週間おきに計4回の照射を1クールとして治療される事が必要です。
にきび肌は角質が肥厚している状態なので、ケミカルピーリングを一緒にする事をおすすめいたしております。
その場合ケミカルピーリングとレーザー照射を2週間ごとに行っていただきます。
ニキビのできない肌質になりますか?また、効果はどのくらい持続しますか?

元々にきびの出来やすい肌質の場合、完全ににきびの発生を防ぐ事は難しいですが、治療前よりは確実ににきびは減りますし、治療後はにきびの出来にくい滑らかな肌質になります。
また、十分なホームケアをする事で効果の維持が可能です。
副作用の心配はありませんか?
時に、レーザー照射による一過性の炎症後の色素沈着が起こる事があります。
紫外線対策を十分行い、処方される美白剤のクリームを使う事で消失します。


ぬり薬、内服(抗生剤・ビタミン剤)
 
自由診療
保険診療

赤ら顔

めぐみ皮フ科クリニック

一般的には、末梢血管の循環うっ血で生じることが多く、温度が上がった時や、興奮した時、緊張した時などに頬の赤さが強調されます。
その要因としましては、寒冷地、ことに寒風のある地方で生育した場合、また、内分泌ホルモン系機能障害や便秘、胃腸障害によるのぼせの状態が継続した場合などがあります。
その他、ステロイド外用剤、放射線照射により皮膚が萎縮した場合にも発生します。

 
治療方法
ぬり薬、内服(抗生剤・ビタミン剤)
 
自由診療
保険診療
  • アトピー性皮膚炎
  • にきび・赤ら顔
  • しみ・そばかす
  • 水虫・爪水虫
  • とびひ
  • 小児の湿疹
  • じん麻疹
  • ほくろ・いぼ
  • かぶれ
  • 火傷(やけど)
  • しわ・たるみ
  • 肌あれ・肌のくすみ
  • 毛穴の開き・毛穴の黒ずみ
  • 男性の脱毛
  • シルクピール
  • ケミカルピーリング
  • IPL(光治療)
  • レーザー治療
  • レーザー脱毛
  • ほくろ取りレーザー治療
  • しみ・しわ・白斑レーザー治療
pagetop